福冈市と九州電力株式会社福冈支店は「地球温暖化対策に関する連携協定」を締結します
福冈市
九州電力株式会社福冈支店
福冈市(市長 髙島 宗一郎)と九州電力株式会社福冈支店(支店長 安部 進一郎)は、地球温暖化対策を包括的かつ着実に推進するため、地球温暖化対策に関する連携協定を締結します。
福冈市は2020年2月に、2040年度温室効果ガス排出量実質ゼロをめざし、脱炭素社会の実現にチャレンジすることを表明しました。また九州電力は「九電グループ カーボンニュートラルビジョン2050」(2021年4月公表)において、エネルギー需給両面の取組みとして、「電源の低?脱炭素化」と「電化の推進」を加速させることとしています。さらにこれらの取組みを通じて、「カーボンマイナス」を2050年よりできるだけ早期に実現することをめざしています。
福冈市と九州電力は、本協定により、省エネルギー、電化による脱炭素化の推進や市民の意識醸成などについて連携、協働し、取り組んでまいります。
1 协定缔结日
2022年2月28日(月曜日)
2 连携事项
- 住民?事业者の温暖化対策に関する意识醸成と実践行动の推进に関すること
- 电気自动车导入の促进に関すること
- 先进的な脱炭素のまちづくりに関すること
- 福冈市役所における温暖化対策の推進に関すること
- その他、脱炭素社会の実现に関すること
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福冈市と九州電力株式会社福冈支店は「地球温暖化対策に関する連携協定」を締結します(印刷用) | (166碍叠) |



