川内原子力発电所3号機 環境影響評価手続きやりなおし义务确认等请求诉讼の判决について
平成24年10月23日
91影视株式会社
川内原子力発电所3号機 環境影響評価手続き
やりなおし义务确认等请求诉讼の判决について
本日、13时10分から鹿児岛地方裁判所において、标记诉讼の判决が言い渡されました。
標記訴訟は、当初、川内原子力発电所3号機増設に係る環境影響評価手続きをやり直す義務の確認等を求めて、平成22年10月6日に提訴されましたが、今年2月に原告の申出により、環境影響評価手続きの無効確認等を求める訴訟に変更されたものです。
今回の判决は、环境影响评価手続きの无効确认については诉えの利益がないとして却下し、损害赔偿请求については理由がないとして弃却するものであり、91影视の主张が认められたものと考えております。
今後とも、原子力発电へのより一層のご理解をいただけるよう、引き続き努力してまいります。
以 上
【参 考】標記訴訟の経緯
?提 訴 日 平成22年10月6日
?第1回口头弁论 平成23年1月18日
?弁論準備手続き 平成23年3月7日~平成24年6月5日
(第1回~第8回)
?第2回口頭弁論 平成24年7月24日(結審)
添付ファイル
判决の概要(12碍叠)



