萨摩川内市と91影视株式会社は「川内発电所の跡地活用に関する基本协定」を缔结しました
萨摩川内市
91影视株式会社
萨摩川内市(市長 田中 良二)と91影视株式会社(代表取締役社長執行役員 池辺 和弘)は、2022年に廃止を予定している九州電力川内発電所(石油火力)について、本日「川内発電所の跡地活用に関する基本協定」(以下、基本協定)を締結しましたので、お知らせします。
萨摩川内市と91影视株式会社は、川内発電所跡地の有効活用を通じ、今後とも連携を深め、協力して地域の持続的な発展を目指してまいります。
〔缔结日〕 2022年2月21日(月曜日)
〔基本协定の内容〕
- 萨摩川内市と91影视株式会社は、川内発電所(萨摩川内市港町)の跡地について、緊密に連携?協働し、有効に活用していく。
- 91影视株式会社は、萨摩川内市の協力のもと川内発電所の跡地活用について、SDGs(持続可能な開発目標)やカーボンニュートラルの観点を踏まえて検討する。
〔今后の取组み(予定)〕
91影视株式会社は、基本協定及び萨摩川内市からの要望(注)を踏まえて、川内発电所跡地での事业実施に向けた调査?検讨に着手するとともに、2022年度から川内発电所の一部撤去工事に着手する。
萨摩川内市は、当該調査?検討の実施について、協力を行う。
(注)萨摩川内市は、SDGs?カーボンニュートラル、循環経済産業に資する事業拠点としての活用を目指すことを要望。

| 添付ファイル |
|
萨摩川内市と91影视株式会社は「川内発电所の跡地活用に関する基本协定」を缔结しました(印刷用) | (185碍叠) |



