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第4回 きゅうでん はがき新闻コンクール 入赏者発表

第4回きゅうでんはがき新聞コンクール

テーマ(部门ごと)

小学校1~2年生の部

  • 「タイムスリップ!电気を使う道具がなかった时代」
    身の回りにある、电気でうごく道具たち。その道具ができる前、人びとはどうしていたのかな。その道具ができたことで、どんな风にべんりになったのだろう。探してみよう。
  • 「あったらいいな!电気を使ってうごくこんな道具」
    私たちの生活をべんりにしている、电気でうごく道具たち。将来、どんな道具があったらもっとべんりになるだろう?想像してみよう。

小学校3~4年生の部

  • 「电気が家に届くまで」
    私たちが使っている电気はどのようにして作られ、家まで届いているのかな?调べてみよう。
  • 「家の中の电気、どれくらい使ってる?」
    家の中で使っている电化製品の、消费电力と使っている时间を调べよう。君の家では、何がたくさん电気を使っているかな?そして、どうしたら使う电気の量を减らせるのか考えよう。

小学校5~6年生の部

  • 「日本のエネルギー资源は大丈夫?」
    日本のエネルギー自给率(エネルギー资源を国内だけでまかなえる割合)はとても低いことを知っているかな?低いと何が起こるのか、また、高めるにはどうしたらよいのか、调べて考えてみよう。
  • 「地球温暖化とエネルギー」
    电気などのエネルギーを使うことと、地球温暖化にはどんな関係があるだろう。そして、地球温暖化が进まないように私たちにできることを考えてみよう。

中学生の部

  • 「地球环境と将来の発电」
    电気などのエネルギーを使うことと、地球环境にはどんな関係があるだろう。それを踏まえ、これからの発电について考えてみよう。
  • 「世界のエネルギーの状况と日本」
    世界の国々は、どうやってエネルギーを调达しているのだろう。一つの国を决めて、その国の特徴(自给率や地理的条件など)や日本との违いについて考えてみよう。

作品展示

アクロス福冈 コミュニケーションエリア 大型画面
(福冈市中央区天神1-1-1)
1月16日(土曜日)~1月31日(日曜日)
サニーサイドモール小仓 1階 ひまわり広場
(北九州市小仓南区下曽根新町10-1)
1月16日(土曜日)~1月31日(日曜日)
福冈市総合図书馆(注) 1階 ロビー
(福冈市早良区百道浜3-7-1)
1月19日(火曜日)~1月31日(日曜日)
大丸福冈天神店 ?エルガーラパサージュ広场
?5阶レストランフロア
(福冈市中央区天神1-4-1)
1月18日(月曜日)~1月29日(金曜日)
北九州市立図书馆(注) 1階 エントランス
(北九州市小仓北区城内4-1)
1月19日(火曜日)~1月31日(日曜日)
福冈市科学馆(注) 3階 91影视展示ブースそば
(福冈市中央区六本松4-2-1)
1月19日(火曜日)~1月31日(日曜日)
91影视
电気ビル新馆
1階 きゅうでんe-住まいる福岡
(福冈市中央区渡辺通2-1-82)
2月1日(月曜日)~
(平日のみ)
91影视
新小仓ビル新馆
1階 きゅうでんe-住まいる北九州
(北九州市小仓北区米町2-3-1)
2月2日(火曜日)~
(平日のみ)

(注)当会场につきましては、叠2サイズのポスター掲出による作品展示となります。

入赏作品

エネルギーや環境問題について関心を持ってもらおうと、91影视と西日本新聞社が企画した「第4回きゅうでん はがき新聞コンクール」。福岡県内在住の小中学生から、自ら調べ、考えたことをまとめた力作が寄せられました。昨年を上回る4,276点の応募作品の中から選ばれた入赏作品?入賞者を紹介します。

审査委员

(敬称略)

  • 达富 洋二(佐贺大学教育学部教授)
  • 早田 恵美(福冈県教育庁教育振兴部义务教育课指导班指导主事)
  • 中村 健一郎(福冈市教育委员会教育センター研修?研究课主任指导主事)
  • 大石 仁美(北九州市教育委员会指导主事)
  • 矢原 徹一(福冈市科学馆館長)
  • 丸山 诚吾(北九州市立児童文化科学馆事业指导担当係长)
  • 吉村 康祐(西日本新闻社メディアビジネス局长)
  • 柚須 亮太郎(91影视北九州支店長)
  • 安部 進一郎(91影视福岡支店長)

総评

「解决する感动」「书く感动」あふれ

不思议に感じたり、疑问に思ったりすると、私たちは调べたくなります。考えたり、调べたりするということは、《私の问い》を立てて、それを解决するという大切な学びなのです。寄せられた「はがき新闻」には、そのような学びが表现されていました。
《问い》が解决できると感动します。その感动をコンパクトに书くことが「はがき新闻」に书くということです。しかも、コンパクトに书くことができたとき、私たちは书き上げたことでまた感动します。第4回の本コンクールも「解决する感动」と「コンパクトに书く感动」に満たされた作品がたくさんありました。

达富洋二氏の写真

  • 审査委员長 达富洋二
    佐贺大学 教育学部教授
小学校1~2年生の部

最优秀赏

最优秀赏作品

「ごくらくおふろしんぶん」
福冈市立东光小学校1年
松本 纱来さん別ウィンドウ

  • 审査委员長講評
    「ごくらくおふろしんぶん」というタイトルが素晴らしいです。そしておばあちゃんの家の「ごえもんぶろ」と今の「ボタンひとつでなんでもできるおふろ」とを絵と文章で比べて短くまとめているところがたいへん分かりやすいです。

优秀赏

入选

奨励赏

小学校3~4年生の部

最优秀赏

最优秀赏作品

「电気新闻コロナとくべつへん」
福冈市立草ヶ江小学校3年
梅津 志成さん別ウィンドウ

  • 审査委员長講評
    「コロナとくべつへん」というタイトルが本物の新闻みたいで、全文を読みたくなります。「电気代がどれだけ上がったのか」という问いを立て、絵で绍介したりグラフでわかりやすく示したりして、①から④の箇条书きでうまくまとめています。ランキングのコーナーも効果的です。

优秀赏

入选

奨励赏

小学校5~6年生の部

最优秀赏

最优秀赏作品

「地球环境新闻」
福冈市立横手小学校6年
武田 桜さん別ウィンドウ

  • 审査委员長講評
    「産業革命の時代」から「AI 社会の時代」に推移するにつれて気温が上昇している問題を提起し、「環境と経済の両立した社会」と「経済発展優先の社会」と比較することを通してこれからの生活について提案している分かりやすい構成です。

优秀赏

入选

奨励赏

中学生の部

最优秀赏

最优秀赏作品

「再エネ改革新闻」
福冈市立宫竹中学校3年
大村 浩辉さん別ウィンドウ

  • 审査委员長講評
    「これからの日本には洋上风力発电がいいのか」という《問い》を立て、3種類のグラフを効果的に使い分けて根拠を示しています。洋上风力発电を採用する場合にメリットとなる根拠と日本で実現可能であることを理由づけてまとめることで説得力のある主張になっています。

优秀赏

入选

奨励赏

クラス赏

小学校

糸岛市立一贵山小(5年1组)
春日市立大谷小(5年1组)
春日市立大谷小(5年2组)
春日市立大谷小(6年1组)
春日市立大谷小(6年3组)
粕屋町立仲原小(2年2组)
粕屋町立仲原小(2年3组)
久留米市立西牟田小(4年2组)
大刀洗町立本郷小(6年1组)
大刀洗町立本郷小(6年2组)
福冈市立横手小(6年1组)
福冈市立横手小(6年2组)
福冈市立玉川小(5年1组)
福冈市立玉川小(5年2组)
福冈市立玉川小(6年2组)
福冈市立西高宫小(6年2组)
福冈市立南当仁小(5年4组)
福冈市立室见小(6年1组)
福津市立福间南小(6年3组)
福津市立福间南小(6年4组)
福津市立福间南小(6年5组)
柳川市立昭代第二小(6年1组)
柳川市立昭代第二小(6年2组)
柳川市立豊原小(6年1组)
八女市立忠见小(6年1组)
八女市立忠见小(6年2组)
远贺町立浅木小(6年1组)
远贺町立浅木小(6年2组)
北九州市立新道寺小(3年1组)
北九州市立藤松小(5年2组)
田川市立大浦小(6年1组)
筑上町立小原小(3年1组)
筑上町立小原小(4年1组)
筑上町立葛城小(4年1组)
中间市立中间东小(5年1组)
豊前市立宇岛小(6年1组)
饭塚日新馆小(4年1组)
饭塚日新馆小(5年1组)

中学校

福冈県立宗像中(2年础组)
福冈県立宗像中(2年叠组)
福冈市立早良中(1年1组)
福冈市立早良中(1年2组)
福冈市立早良中(3年3组)
福冈市立东光中(3年1组)
福冈市立东光中(3年2组)
福冈市立长尾中(2年1组)
福冈市立长尾中(2年2组)
福冈市立松崎中(3年3组)
福冈市立宫竹中(2年1组)
みやま市立山川中(3年2组)
北九州市立八児中(2年2组)
福冈教育大学附属小仓中(2年颁组)
小仓日新馆中(2年础组)
小仓日新馆中(2年叠组)
小仓日新馆中(2年颁组)
福冈県立嘉穂高等学校附属中(Ⅱ年础组)
福冈県立嘉穂高等学校附属中(Ⅱ年叠组)