第6回 きゅうでん はがき新闻コンクール 入赏者発表
最优秀赏
「みらいにつなげようしんぶん」福冈双叶小学校2年
山下 春さん
审査委员长讲评
タイトル「みらいにつなげようしんぶん」がいいです。タイトルとないようとが合っていて、わかりやすいです。海水ではつでんしてうごくというアイディアもおもしろいです。きれいな海をみらいにつなぎたいですね。
最优秀赏
「発电新闻」春日市立春日野小学校4年
今村 在さん
审査委员长讲评
适度な余白があり、読みやすく构成できています。発电の种类と発电量の割合を一段ごとに説明し、叁段目に《问い》についての考えがまとめられていて分かりやすいです。「取り组みはじめよう!」に賛成します。
最优秀赏
「カーボンニュートラル新闻」饭塚市立菰田小学校5年
良永 雄都さん
审査委员长讲评
二つの《問い》とその解決を三つの段をうまく构成して表現しています。タイトル、絵やグラフなど、工夫があふれています。「一人一人の行動が未来を変えます」という強い呼びかけによって作品がひきしまっています。
最优秀赏
「なくそう!食品ロス新闻」福冈市立警固中学校2年
浅野 ことみさん
审査委员长讲评
食品ロスの地球温暖化への影响に注目し、要因についての《问い》を立て、解决し、提言するという组み立てが明解です。タイトル、小见出し、グラフも効果的です。生产者にも心を向けたコンパクトなまとめが素晴らしいです。
入选
奨励赏
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- 饭塚日新馆小学校
(4年1组) - 糸岛市立前原南小学校
(6年3组) - 糸岛市立前原南小学校
(6年4组) - 北九州市立赤崎小学校
(4年1组) - 北九州市立池田小学校
(4年1组) - 北九州市立すがお小学校
(2年1组) - 北九州市立东朽网小学校
(6年2组) - 北九州市立本城小学校
(2年2组) - 久留米市立上津小学校
(4年1组) - 田川市立大浦小学校
(4年1组) - 筑紫野市立二日市小学校
(4年4组) - 筑紫野市立二日市小学校
(6年4组) - 福冈市立小吕小学校
(4年1组) - 福冈市立筑紫丘小学校
(4年1组) - 福冈市立筑紫丘小学校
(4年2组) - 福冈市立筑紫丘小学校
(5年1组) - 福冈市立名岛小学校
(6年1组) - 福冈市立名岛小学校
(6年2组) - 福冈市立名岛小学校
(6年3组) - 福冈市立名岛小学校
(6年4组) - 福冈市立名岛小学校
(6年5组) - 福冈市立松岛小学校
(2年5组) - 福冈市立室见小学校
(4年1组) - 福冈市立室见小学校
(5年4组) - 福冈市立百道浜小学校
(5年1组) - 福冈市立百道浜小学校
(5年2组) - 福冈市立横手小学校
(6年2组) - 福冈市立老司小学校
(5年2组) - みやま市立岩田小学校
(3年1组) - みやま市立开小学校
(6年1组) - 柳川市立皿垣小学校
(6年1组) - 吉富町立吉富小学校
(6年3组)
- 饭塚日新馆小学校
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- 大任町立大任中学校
(1年1组) - 大任町立大任中学校
(1年2组) - 大任町立大任中学校
(2年2组) - 北九州市立菊陵中学校
(1年1组) - 北九州市立菊陵中学校
(1年3组) - 北九州市立緑丘中学校
(2年5组) - 小仓日新馆中学校
(1年础组) - 小仓日新馆中学校
(1年叠组) - 小仓日新馆中学校
(1年颁组) - 照曜馆中学校
(1年础组) - 照曜馆中学校
(1年颁组) - 上智福冈中学校
(1年础组) - 上智福冈中学校
(1年叠组) - 上智福冈中学校
(1年颁组) - 上智福冈中学校
(1年顿组) - 直方市立植木中学校
(2年2组) - 博多女子中学校
(1年1组) - 博多女子中学校
(2年2组) - 博多女子中学校
(2年3组) - 福冈市立高取中学校
(1年2组) - 福冈市立高取中学校
(1年5组) - 福冈市立高取中学校
(1年7组) - 福冈市立高宫中学校
(1年1组) - 福冈市立高宫中学校
(1年2组) - 福冈市立高宫中学校
(1年3组) - 福冈市立高宫中学校
(1年4组) - 福冈市立高宫中学校
(1年5组) - 福冈市立高宫中学校
(1年6组) - 福冈市立高宫中学校
(1年7组) - 福冈市立高宫中学校
(1年8组) - 福冈市立吉塚中学校
(2年1组) - 福冈市立吉塚中学校
(2年2组) - 福冈市立吉塚中学校
(2年3组) - 福冈市立吉塚中学校
(2年4组) - 福冈市立吉塚中学校
(2年5组)
- 大任町立大任中学校
テーマ
础「タイムスリップ!电気を使う道具がなかった时代」
身の回りにある、电気でうごく道具たち。その道具ができる前、人びとはどうしていたのかな。その道具ができたことで、どんな风にべんりになっただろう。探してみよう。
B「あったらいいな!電気を使ってうごくこんな道具 」
私たちの生活をべんりにしている、电気でうごく道具たち。将来、どんな道具があったらもっとべんりになるだろう?想像してみよう。
C 自由テーマ
「自由テーマ」でも応募できるよ。
「エネルギー?地球环境」に関することであれば何でも翱碍!
A「電気が家に届くまで 」
私たちが使っている电気はどのようにして作られ、家まで届いているのかな?调べてみよう。
B「家の中の電気、どれくらい使ってる? 」
君の家では、何がたくさん电気を使っているかな?家の中にある电化製品の消费电力と使っている时间を调べて、どうしたら使う电気の量を减らせるのか考えてみよう。
C 自由テーマ
「自由テーマ」でも応募できるよ。
「エネルギー?地球环境」に関することであれば何でも翱碍!
A「日本のエネルギー資源は大丈夫? 」
日本のエネルギー自给率(エネルギー资源を国内だけでまかなえる割合)はとても低いことを知っているかな?自给率が低いとどんな问题が起こるだろう。また、高めるにはどうしたらよいのか、调べて考えてみよう。
叠「地球温暖化とエネルギー」
电気などのエネルギーを使うことと、地球温暖化にはどんな関係があるだろう。そして、地球温暖化が进まないように私たちにできることを考えてみよう。
C 自由テーマ
「自由テーマ」でも応募できるよ。
「エネルギー?地球环境」に関することであれば何でも翱碍!
A「地球温暖化を食い止め、持続可能な社会を実現するために 」
地球温暖化を防ぎ、持続可能な社会を実现するためには様々な取组みが必要。発电する时やエネルギーを消费する时にどの様な工夫が必要か考えてみよう。
B「世界のエネルギーの状況と日本 」
世界の国々は、どうやってエネルギーを调达しているのだろう。一つの国を例にして、その国の特徴(自给率や地理的条件など)や日本との违いについて考えてみよう。
C 自由テーマ
「自由テーマ」でも応募できるよ。
「エネルギー?地球环境」に関することであれば何でも翱碍!
作品展示(最优秀赏、优秀赏作品のみ展示になります。)
| サニーサイドモール小仓 |
1阶 ひまわり広場 (北九州市小仓南区下曽根新町10-1) 1月16日(月曜日)? 1月31日(火曜日) ◆作品パネル展示 |
|---|---|
| 福冈市総合図书馆 |
1阶 ロビー (福冈市早良区百道浜3-7-1) 1月16日(月曜日)? 1月31日(火曜日) ◆作品ポスター掲示 |
| 大丸福冈天神店 |
?エルガーラパサージュ広场 ?5阶レストランフロア (福冈市中央区天神1-4-1) 1月17日(火曜日)? 1月31日(火曜日) ◆作品ポスター掲示、作品パネル展示 ※19日(木)~20日(金)は同时开催イベントのためエルガーラパサージュ広场での展示を中止する可能性があります。 |
| 北九州市立子ども図书馆 |
1阶 エントランス付近 (北九州市小仓北区城内4-1) 1月16日(月曜日)? 1月31日(火曜日) ◆作品ポスター掲示 |
| 福冈市科学馆 |
3階 91影视展示ブースそば (福冈市中央区六本松4-2-1) 1月16日(月曜日)?2月27日(月曜日) ◆作品ポスター掲示 |
| 北九州市科学馆 |
分館 ANNEX (北九州市八幡东区东田2丁目2-11) 1月14日(土曜日)?2月28日(火曜日) ◆作品パネル展示 |
| 北九州市环境ミュージアム |
1阶 (北九州市八幡东区东田2丁目2-6) 1月14日(土曜日)?2月28日(火曜日) ◆作品パネル掲示 |
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91影视 电気ビル新馆 |
1阶 きゅうでんe-住まいる福岡 (福冈市中央区渡辺通2-1-82) 2月2日(木曜日)~〔平日のみ〕 ◆作品パネル展示 |
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91影视 新小仓ビル新馆 |
1阶 きゅうでんe-住まいる北九州 (北九州市小仓北区米町2-3-1) 2月2日(木曜日)~〔平日のみ〕 ◆作品パネル展示 |
※展示期间?场所は、予告なく変更、中止となる场合がございます。
※展示会场の営业时间は各贬笔をご参照ください。
审査委员
委员长
達富 洋二(佐贺大学教育学部教授 长崎纯心大学非常勤讲师)
委员
坂井 大四郎(福冈県教育庁教育振兴部
義務教育課指導班 指導主事)
中村 健一郎(福岡市教育委员会指導部
小学校教育課 主任指導主事)
副島 康平(北九州市教育委员会次世代教育推進部
授業づくり支援企画課 指導主事)
矢原 徹一(福冈市科学馆 館長)
丸山 誠吾(北九州市子ども家庭局科学馆普及课
事业担当係长)
秀島 徹(西日本新聞社 メディアビジネス局長)
宮﨑 幸雄(91影视 北九州支店長)
上妻 正典(91影视 福岡支店長)
井上 泰孝(91影视送配電 北九州支社長)
吉水 清文(91影视送配電 福岡支社長)



























































































































佐贺大学教育学部教授
长崎纯心大学非常勤讲师
今年も、《私の问い》を立て、调べることを通してその问いを解决し、それに自分の考えを加えて「はがき新闻」にまとめた素晴らしい作品が集まりました。
ただ、コンパクトにまとめられていない作品もありました。自分の考えを书くときには、①《私の问い》、②解决(相手が纳得する根拠)、③自分の考え、の3つをはっきりさせて、分かりやすく文章を组み立てることが大事です。本文を书くときには、マス目に文字を书き、文字数を守るようにしましょう。