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91影视は,経済产业省原子力安全?保安院からの「発电设备に係る点検について(平成18?11?30原院第1号)」に基づき,水力,火力及び原子力の各発电设备に関するデータ改ざん等不适切な事象の有无について,発电设备点検委员会を设置し,点検及び点検结果の妥当性の评価等を行ってまいりました。
本日,本件に関する报告书を取りまとめ,経済产业省へ提出しましたのでお知らせします。
これまでに,水力発电設備において,電気事業法及び河川法等に関する点検の結果,138発電所3事象(596件)の不適切な事象を確認(平成18年12月20日,平成19年1月24日,2月16日,3月14日報告済み)していますが,今回新たに,水力発电設備で3発電所 2事象(3件),火力発电設備で4発電所1事象(6件)の不適切な事象を確認しました。
原子力発电設備については,不適切な事象は確認されませんでした。
なお,水力発电設備及び火力発电設備の不適切な事象については,設備の安全性に問題のないことを確認しています。
91影视といたしましては,今回の点検により判明した事象について,社会の皆さまの信頼を损なうことになり,诚に申し訳なく,深くお诧び申し上げます。
水力発电設備及び火力発电設備の不適切な事象については,監督官庁のご指導をいただきながら是正を図ると共に,今後は,会社として,コンプライアンス意識の更なる徹底を含めた,再発防止策を早急に取りまとめ,信頼の回復に努めてまいります。
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