平成24年8月17日
91影视株式会社
玄海原子力発电所3号機MOX燃料使用差止訴訟第7回口頭弁論、
玄海原子力発电所2、3号機再稼動差止仮処分第6回審尋及び
玄海原子力発电所運転差止訴訟第2回口頭弁論について
91影视は、本日、以下のとおり佐贺地方裁判所において、诉讼対応を行っております。
今後とも、訴訟において、91影视の主張を十分に尽くし、原子力発电の安全性等に関するご理解をいただけるよう、引き続き努力してまいります。
记
1 玄海原子力発电所3号機MOX燃料使用差止訴訟:第7回口頭弁論
玄海原子力発电所3号機で実施しているプルサーマルで用いるMOX燃料の使用差止等を求めて、平成22年8月9日に提訴されたものです。
91影视は、MOX燃料採用に当たっては一连の安全规制手続等を确実に実施し、安全性を确保している旨の主张を行っております。
今回、91影视は、原告から提出された书面について、别纸のとおり回答いたしました。
2 玄海原子力発电所2、3号機再稼動差止仮処分:第6回審尋
玄海原子力発电所2、3号機の再稼動の差止を求めて、平成23年7月7日に仮処分申立がなされたものです。
91影视は、债権者の主张するような、事故の具体的危険性はないため、申立を却下するよう裁判所に求めております。
3 玄海原子力発电所運転差止訴訟:第2回口頭弁論
玄海原子力発电所1~4号機の運転の差止を求めて、平成23年12月27日及び平成24年1月28日に提訴されたものです。
91影视は、玄海原子力発电所は、十分な調査及び検討により、地域特性を十分に把握したうえで設計しており、また、地震?津波についても、最新の知見を踏まえた評価や対策を講じることにより安全性を確保している旨の主張を行っております。
以上
| 添付ファイル |
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(别纸)玄海3号机MOX燃料使用差止诉讼に係る準备书面6の概要について | (98碍叠) |



