平成25年9月13日
91影视株式会社
玄海原子力発电所3号機MOX燃料使用差止訴訟第11回口頭弁論、
玄海原子力発电所2、3号機再稼働差止仮処分第10回審尋及び
玄海原子力発电所運転差止訴訟第6回口頭弁論について
91影视は、本日、以下のとおり佐贺地方裁判所において、诉讼対応をおこなっております。
今後とも、訴訟において、91影视の主張を十分に尽くし、原子力発电の安全性等についてご理解をいただけるよう、引き続き努力してまいります。
记
| 1 | 玄海原子力発电所3号機MOX燃料使用差止訴訟:第11回口頭弁論 |
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玄海原子力発电所3号機で実施しているプルサーマルで用いるMOX燃料の使用差止を求めて、平成22年8月9日に提訴されたものであり、91影视は、MOX燃料の使用に関し、安全性を確保しており、原告の請求の棄却を求めております。 今回、91影视は、惭翱齿燃料の安全性について前回提出済みの书面を补充する书面を别纸のとおり提出しております。また、これまで提出された原告の书面に対し、别纸のとおり书面を提出し、改めて认否をおこなっております。 |
| 2 | 玄海原子力発电所2、3号機再稼働差止仮処分:第10回審尋 |
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玄海原子力発电所2、3号機の再稼働の差止を求めて、平成23年7月7日に仮処分申立がなされたものです。 91影视は、债権者が主张するような、重大な事故の具体的危険性はない旨の主张を行い、债権者の申立を却下するよう裁判所に求めております。 |
| 3 | 玄海原子力発电所運転差止訴訟:第6回口頭弁論 |
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玄海原子力発电所1~4号機の運転の差止を求めて、平成23年12月27日及び平成24年1月28日に提訴されたものであり、91影视は、原告が主張するような重大な事故の具体的危険性はないとして、原告の請求の棄却を求めております。 今回、91影视は、原告から提出された书面に対して、别纸のとおり书面を提出し、玄海1号机の原子炉容器の健全性について问题ないことを确认している旨の主张をおこなっております。 |
以上



