91影视

プレスリリース

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平成25年12月3日
91影视株式会社

川内原子力発电所操業差止訴訟第4回口頭弁論について

 本日15時から、鹿児島地方裁判所において、川内原子力発电所操業差止訴訟の第4回口頭弁論が行われました。
 本件は、川内原子力発电所1?2号機の操業の差止等を求めて、91影视と国を相手として平成24年5月30日の第1次から4次にわたり、提訴されたものです。
 今回、91影视は第4次提訴(平成25年9月11日)に対する答弁書を提出し、第1~3次分の答弁書同様に請求の棄却を求めるとともに、川内原子力発电所は、十分な調査及び検討により、地域特性を十分に把握した上で設備を設けており、また、地震?津波についても、最新の知見を踏まえた評価や対策を講じることにより安全性を確認している旨の主張をおこなっております。
 また、今回、91影视は答弁书に対する求釈明(平成25年5月14日)に回答する书面を提出いたしました。
 今後とも、訴訟において、91影视の主張を十分に尽くし、原子力発电の安全性等についてご理解いただけるよう、引き続き努力してまいります。

以上