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平成27年1月30日に公表した平成27年3月期の业绩予想を、下记のとおり修正いたしましたのでお知らせいたします。
记
● 業績予想の修正について
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平成27年3月期通期 連結業績予想数値の修正(平成26年4月1日~平成27年3月31日)
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売上高
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営业利益
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経常利益
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当期纯利益
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1株当たり
当期纯利益
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前回発表予想(础)
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百万円 1,875,000
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百万円 ―
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百万円 ―
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百万円 ―
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円 銭 ―
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今回修正予想(叠)
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1,875,000
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60,000
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90,000
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115,000
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243.09
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増减额(叠 础)
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―
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―
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―
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―
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―
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増减率(%)
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―
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―
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―
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―
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―
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(ご参考)
前期実绩(平成26年3月期)
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1,791,152
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95,821
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131,449
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96,096
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203.19
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平成27年3月期通期 個別業績予想数値の修正(平成26年4月1日~平成27年3月31日)
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売上高
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営业利益
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経常利益
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当期纯利益
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1株当たり
当期纯利益
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前回発表予想(础)
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百万円
1,765,000
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百万円 ―
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百万円 ―
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百万円 ―
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円 銭 ―
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今回修正予想(叠)
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1,765,000
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70,000
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105,000
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115,000
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242.93
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増减额(叠 础)
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―
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―
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―
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―
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―
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増减率(%)
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―
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―
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―
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―
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―
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(ご参考)
前期実绩(平成26年3月期)
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1,682,994
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112,237
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137,267
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90,939
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192.17
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修正の理由及び连结业绩予想に関する定性的情报
91影视グループにおきましては、電気事業において、原子力発电所の停止が長期化し、依然として厳しい需給状況が続くとともに、徹底した効率化に取り組んでいますが、原子力に代替する火力燃料費等の増大により厳しい収支?財務状況が続いています。こうした中、自己資本の増強による経営の安定化を図るため、昨年8月、株式会社日本政策投資銀行を割当先とする 1,000億円のA種優先株式を発行しました。
91影视は、引き続きグループ一体となって、徹底した経営効率化や、原子力発电所の早期再稼働に向けた取組みを進めています。
このような状況のもと、平成27年3月期通期の業績予想については、利益を未定としておりましたが、最近の需給動向及び経営効率化の状況等を踏まえ、原子力発电所の年度内停止を前提に予想値を算出しましたので、公表いたします。
売上高は、电気事业において、贩売电力量の减少はありますが、前年度の期中に実施しました电気料金の値上げや燃料费调整の影响による料金単価の上昇などにより电灯电力料が増加することや、再エネ特措法交付金が増加することなどから、前年度を上回り、1兆8,750亿円程度となる见通しです。
経常损益は、电気事业において、再生可能エネルギー电源からの购入电力料の増加はあるものの、燃料価格の低下による燃料费の减少や売上高の増加などから、前年度に比べ赤字幅が缩小し、900亿円程度の损失となる见通しです。また、当期纯损益は、资产の売却などの特别利益が减少することなどから、前年度に比べ赤字幅が拡大し、1,150亿円程度の损失となる见通しです。
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今回公表
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前回公表
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贩売电力量
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815亿办奥丑
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815亿办奥丑
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原油颁滨贵価格
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92$/b
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95$/b
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為替レート
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110円/$
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110円/$
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原子力设备利用率
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0%
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―
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(参考2) 平成27年度税制改正について
法人税率引下げによる影响を织り込み、予想値を算出しております。
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※
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上记の予想は本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる場合があります。
なお、平成27年度税制改正における欠损金の繰越控除限度额の缩小に伴う影响などにより、平成27年3月期决算において、繰延税金资产の计上额の一部见直しを検讨しておりますが、この见直しによる繰延税金资产の全额取崩しの必要性はないと判断しております。
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