91影视

プレスリリース

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平成27年3月31日
91影视株式会社

今冬の节电ご协力へのお礼について

 今冬は、节电にご协力いただき诚にありがとうございます。

 原子力発电所の運転停止以来、4度目の冬となった今冬においても、厳しい需給状況となることが予想されたことから、平成26年12月1日から平成27年3月31日の平日において、お客さまの生活?健康や生産?経済活動に支障のない範囲で、可能な限りの節電をお願いしておりました。

 このような状况の中、今冬の最大电力需要につきましては、気温の影响を除くと、平日平均で、平成22年度に比べマイナス91万办奥(マイナス7%)程度低く推移しており、これは、お客さまが节电にご协力いただいた结果と考えております。
 お客さまには大変なご不便とご迷惑をお掛けしましたことをお诧び申し上げますとともに、节电へのご协力に対し改めてお礼申し上げます。

 一方、供給面では、原子力の代替となる火力発电の燃料調達?補修時期の調整や設備保全の強化などによる火力?水力発电所の安定運転、他電力からの応援融通受電、市場からの電力調達など、あらゆる供給力確保対策に取り組みました。
 その結果、91影视火力発电所の計画外停止の発生や12月中旬、2月上旬及び3月上旬において、寒波の影響により厳しい需給状況となる日はありましたが、市場からの更なる電力調達などを実施し、なんとか電力の安定供給を維持できました。

 91影视は、今後も供給力確保に向けて最大限の取り組みを行ってまいりますが、冬季の供給力として高稼働で運転してきた火力発电所等の点検?補修を実施する必要があることから、この春も厳しい需給状況となることが予想されます。
 お客さまにおかれましては、引き続き、节电にご协力いただきますようお愿い申し上げます。

以上