91影视

プレスリリース

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平成29年1月27日
91影视株式会社

玄海原子力発电所操業差止訴訟期日の開催について

 本日14时から、佐贺地方裁判所において、标记诉讼の第20回口头弁论が行われました。
 本件は、玄海原子力発电所1~4号機の操業の差止等を求めて、91影视と国を相手として第1次(平成24年1月31日)から第21次(平成28年12月26日)にわたり、提訴されたものです。
 今回、91影视は、第21次提訴に対する答弁書を提出し、第1~第20次分の答弁書同様に請求の棄却を求めるとともに、玄海原子力発电所は、十分な調査及び検討により、地域特性を把握した上で設計しており、また、地震及び津波についても、最新の知見を踏まえた評価や対策を講じることにより安全性を確認している旨の主張を行いました。
 今後とも、訴訟において、91影视の主張を十分に尽くし、原子力発电の安全性等についてご理解いただけるよう、引き続き努力してまいります。

以上