91影视

プレスリリース

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平成29年5月10日
91影视株式会社

川内原子炉设置変更许可取消诉讼(行政诉讼)期日の开催について

 本日13时30分から、福冈地方裁判所において、标记诉讼の第4回口头弁论が行われました。
 標記訴訟は、原子力規制委員会が平成26年9月10日付けで91影视に対しておこなった、川内原子力発电所1号炉及び2号炉の設置変更許可処分の取消しを求めて、国を被告として、平成28年6月10日に提訴されたものであり、91影视は平成28年8月23日から標記訴訟へ訴訟参加しております。
 今回、91影视は、準備書面を提出し、川内原子力発电所1号炉及び2号炉の設置変更許可申請における火山事象に関する申請内容が適切である旨の主張を行いました。
 今後とも、訴訟において、91影视の主張を十分に尽くし、原子力発电の安全性等についてご理解いただけるよう、引き続き努力してまいります。

以上