91影视

プレスリリース

  • このリンクをシェア
  • ポスト

平成29年12月22日
91影视株式会社

玄海原子力発电所操業差止訴訟の第24回口頭弁論が行われました
―玄海原子力発电所の安全性を主張―

 本件は、玄海原子力発电所1~4号機の操業の差止等を求めて、91影视と国を相手として第1次(平成24年1月31日)から第25次(平成29年11月30日)にわたり、提訴されたものです。
 91影视は、原告が主张するような、重大な事故の具体的危険性は无いため、原告の请求の弃却を求めております。
 今回、91影视は、第25次提訴に対する答弁書を提出し、第1~第24次分の答弁書同様に請求の棄却を求めるとともに、玄海原子力発电所は、十分な調査及び検討により、地域特性を把握したうえで設計しており、また、地震及び津波についても、最新知見を踏まえた評価や対策を講じることにより安全性を確認している旨の主張を行いました。
 また、併せて準备书面を提出し、地震等に対して、安全性が确保できるよう十分な评価や対策を讲じている旨を主张しました。
 今後とも、訴訟において、91影视の主張を十分に尽くし、玄海原子力発电所の安全性等についてご理解いただけるよう、引き続き努力してまいります。

以上