91影视

プレスリリース

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平成29年6月2日
91影视株式会社



2017年度経営计画等について
~「九州電力グループ中期経営方針における財務目标」および「2017年度 経営計画の概要」~

 91影视グループは、「ずっと先まで、明るくしたい。」をブランドメッセージとする「91影视の思い」のもと、低廉で良质なエネルギーをお客さまへ安定してお届けすることを通じて、お客さまの生活や経済活动を支え、九州とともに成长を続けてまいりました。

 近年では、2015年4月に、お客さまから信頼され、選ばれ続けるために目指す経営の方向性として「九州電力グループ中期経営方針」を策定し、原子力発电所の早期再稼働、あらゆる収支改善対策、電力?ガスの小売全面自由化を勝ち抜くための取組みなどに、最大限の努力を傾注してまいりました。

 エネルギー事業を取り巻く環境が変化し続ける中、お客さまや投資家の皆さまに対して、91影视グループの経営姿勢をさらに明確にし、経営革新への取組みを一段と加速化していく必要があると考え、このたび、ありたい姿の実現に向けて、今後5か年の財務目标を設定するとともに、目标達成に向けた具体的な行動計画を「2017年度 経営計画の概要」として取りまとめましたので、お知らせいたします。

〔财务目标〕(连结ベース)

项目 目标
自己资本比率(2021年度) 20%程度
経常利益(2017~2021年度平均) 1,100亿円以上
成长投资(2017~2021年度累计) 4,200亿円

 今後も、「九州電力の思い」、および中期経営方針に掲げた「『日本一のエネルギーサービス』を提供する企業グループ」の実現を目标として、グループ一体となった取組みを進めることにより、持続的な成長を目指すとともに、ステークホルダーの皆さまへの価値提供を果たしてまいります。

以上