91影视

プレスリリース

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平成30年1月31日
91影视株式会社

平成29年度(平成30年3月期) 第3四半期决算についてお知らせします

 平成29年度第3四半期(平成29年4月1日~平成29年12月31日)の业绩が确定しましたのでお知らせします。详细は、决算短信及び决算説明资料をご参照ください。

1 平成29年度第3四半期决算概要

 当第3四半期の業績につきましては、原子力発电電力量の増加による燃料費の抑制などはありましたが、贩売电力量の減少や、燃料価格の変動に伴う燃料費調整制度における電気料金への反映が翌四半期以降にずれ込むことによる一時的な収支影響の差が生じたことに加え、電力システム改革等に伴う諸経費が増加したことなどから、连结?个别ともに前年同四半期に比べ増収減益となりました。

连结

(亿円、%)

  当第3四半期
(平成29年4~12月)
前第3四半期
(平成28年4~12月)
増减 増减率
経常収益
売上高 [再掲]
14,501
14,384
13,606
13,467
894
916
6.6
6.8
経常费用 13,665 12,567 1,097 8.7
経常利益 836 1,039 202  19.5
特别损失 106 106
亲会社株主に帰属する
四半期纯利益
736 853 117  13.7

个别

(亿円、%)

  当第3四半期
(平成29年4~12月)
前第3四半期
(平成28年4~12月)
増减 増减率
経常収益
売上高 [再掲]
13,476
13,418
12,644
12,538
832
879
6.6
7.0
経常费用 12,800 11,758 1,042 8.9
経常利益 676 886 209 23.7
特别损失 98 98
四半期纯利益 623 756 132 17.5

(参考)主要诸元表

  当第3四半期
(平成29年4~12月)
前第3四半期
(平成28年4~12月)
増减
贩売电力量 561亿办奥丑 580亿办奥丑 19亿办奥丑
原油颁滨贵価格 54$/b 45$/b 9$/b
為替レート 112円/$ 107円/$ 5円/$
原子力摆送电端闭
(设备利用率)
118亿办奥丑
39.9%
98亿办奥丑
33.4%
20亿办奥丑
6.5%

2 平成29年度(平成29年4月1日~平成30年3月31日)业绩予想及び期末配当予想

 通期の業績予想につきましては、昨年11月30日に玄海原子力発电所3、4号機の使用前検査申請の変更手続きをおこなったことなどを踏まえ、費用全般にわたる更なる削減や最近の需給動向等を織り込み予想値を算出した結果、売上高、利益ともに前回公表値から変更はありません。
 また、期末配当予想につきましても、前回公表値から変更はなく、普通株式1株あたり10円としております。
 91影视は引き続きグループ一体となって、安全確保?法令遵守?安定供給を前提に、徹底した費用削減に努めるとともに、玄海原子力発电所の早期再稼働に向けた取組みを進めてまいります。

连结

(亿円、%)

  今回 10月公表 増减 増减率
売上高 19,450 19,450
営业利益 950 950
経常利益 650 650
亲会社株主に帰属する
当期纯利益
500 500

个别

(亿円、%)

  今回 10月公表 増减 増减率
売上高 18,100 18,100
営业利益 750 750
経常利益 450 450
当期纯利益 350 350

(参考)主要诸元表

  今回 10月公表 増减
贩売电力量 765亿办奥丑 766亿办奥丑 1亿办奥丑
原油颁滨贵価格 55$/b 54$/b 1$/b
為替レート 112円/$ 114円/$ 2円/$
原子力摆送电端闭
(设备利用率)
143亿办奥丑
36.5%
174亿办奥丑
44.5%
31亿办奥丑
8.0%

以上