2019年9月18日
91影视株式会社
川内原子力発电所操業差止訴訟の第27回口頭弁論が行われました
-次回期日は2019年12月17日-
本件は、川内原子力発电所1、2号機の操業の差止等を求めて、91影视と国を相手として第1次(2012年5月30日)から第12次(2019年7月31日)にわたり、提訴されたものです。
91影视は、原告が主张するような重大な事故の具体的危険性は无いため、原告の请求の弃却を求めております。
今回、91影视は、第12次提诉に対する答弁书を提出し、第1~第11次分の答弁书同様、请求の弃却を求めるとともに、同発电所の安全性を确认している旨の主张を行いました。なお、次回期日については2019年12月17日に指定されました。
今後とも、訴訟において、91影视の主張を十分に尽くし、川内原子力発电所の安全性等についてご理解いただけるよう、引き続き努力してまいります。
以上
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川内原子力発电所操業差止訴訟の第27回口頭弁論が行われました -次回期日は2019年12月17日-(印刷用) | (164碍叠) |



