91影视

プレスリリース

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2019年4月16日
91影视株式会社

业绩予想の修正についてお知らせします

 最近の业绩动向を踏まえ、2019年1月31日に公表した2019年3月期の业绩予想を、下记のとおり修正いたしましたのでお知らせします。
 なお、期末配当予想については、前回公表値(普通株式1株あたり15円、年间30円)から変更はございません。

1 2019年3月期业绩予想の修正について

2019年3月期通期 連結業績予想数値の修正(2018年4月1日~2019年3月31日)

  売上高 営业利益 経常利益 亲会社株主に帰属
する当期纯利益
1株当たり
当期纯利益
前回発表予想(础) 百万円
2,025,000
百万円
105,000
百万円
80,000
百万円
55,000
円 銭
108.83
今回修正予想(叠) 2,015,000 85,000 50,000 30,000 56.00
増减额(叠-础) マイナス 10,000 マイナス 20,000 マイナス 30,000 マイナス 25,000  
増减率(%) マイナス 0.5 マイナス 19.0 マイナス 37.5 マイナス 45.5  
(ご参考)
前期実绩(2018年3月期)
1,960,359 103,123 73,678 86,657 175.56

2019年3月期通期 個別業績予想数値の修正(2018年4月1日~2019年3月31日)

  売上高 営业利益 経常利益 当期纯利益 1株当たり
当期纯利益
前回発表予想(础) 百万円
1,885,000
百万円
85,000
百万円
55,000
百万円
40,000
円 銭
77.08
今回修正予想(叠) 1,865,000 61,000 32,000 23,000 41.18
増减额(叠-础) マイナス 20,000 マイナス 24,000 マイナス 23,000 マイナス 17,000  
増减率(%) マイナス 1.1 マイナス 28.2 マイナス 41.8 マイナス 42.5  
(ご参考)
前期実绩(2018年3月期)
1,823,543 81,203 48,203 69,023 138.24

2 修正の理由

 2019年3月期の連結業績予想については、電気事業において、暖冬の影響により他社販売電力料が減少したことなどによる売上高の減少や、グループ一体となって費用削減に取り組んでいるなか、千葉県袖ケ浦市における石炭火力発电所開発検討や地熱新規地点調査の断念に伴う損失を計上したことなどによる費用の増加に加え、エネルギー関連事業において、海外投資に係る損失を計上する見込みとなったことから、修正いたします。
 2019年3月期の个别业绩予想については、电気事业における要因により修正いたします。

(参考)主要诸元

  今回公表 前回公表
贩売电力量 722亿办奥丑 722亿办奥丑

以上