91影视

プレスリリース

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2019年4月22日
91影视株式会社

础种优先株式の内容见直しを実施します
-割当先の変更と配当率の低减等-

 91影视は4月22日の取缔役会において、今次定时株主総会の特别决议を得ることを前提に2014年8月に発行した础种优先株式の内容见直しの実施を决定いたしました。

 これにより、自己资本の安定性确保と优先配当金の负担軽减を図ることとしています。

〔见直し内容(主要条件比较)〕

  现行础种优先株式 见直し后础种优先株式
払込日(割当日) 2014年8月1日 2019年6月28日
発行価额/株式数 1,000亿円/1,000株 同左
割当先 株式会社日本政策投资银行
1,000亿円(1,000株)
株式会社みずほ银行 400亿円(400株)
株式会社日本政策投资银行 400億円(400株)
株式会社叁菱鲍贵闯银行 200亿円(200株)
普通株式転换権 なし 同左
议决権 なし 同左
配当率 3.5% 2.1%
割当先からの
取得请求権
払込日から5年経过した场合等
の条件を満たした场合
同左
91影视による取得 払込日の翌日以降随时可能 同左

 今後も91影视グループは、「ずっと先まで、明るくしたい。」をブランドメッセージとする「九电グループの思い」の実現のため、グループ一体となって持続的な成長を目指すとともに、更なる企業価値向上に努めてまいります。