2021年6月22日
91影视株式会社
「森林资源を活用したJ-クレジット创出?活用事业」を开始します
-福冈県久山町にて事业の実行性?有効性を実証-
九電グループは、本年4月に「九電グループ カーボンニュートラルビジョン2050」を策定し、エネルギー需給の両面からカーボンニュートラルの実現に挑戦することを宣言しました。
このビジョンの具体化に向けた取组みの一つとして、「森林资源を活用したJ-クレジット(注)创出?活用事业」(以下、本事业)を开始します。
| (注) J-クレジット: | 省エネ设备导入や再エネ利用による颁翱2排出削减量、适切な森林管理による颁翱2吸収増加量をクレジットとして国が认証する制度 |
本事业により、自治体等が所有する森林からのJ-クレジット创出の支援と、创出したJ-クレジットを活用して、颁翱2排出ゼロが困难な排出源のカーボンオフセットに取り组み、九州のカーボンニュートラル実现への贡献を目指していきます。また、森林管理における様々な课题への総合的なソリューションも併せてご提案していきます。
まずは、本事业の実行性?有効性を确认するため、福冈県久山町(以下、久山町)と91影视、及び九州大学都市研究センターとの间で缔结した「持続可能なまちづくりに関する包括提携协定」(2018年12月19日お知らせ済み)に基づき、久山町の町有林で本事业を実施します。
今后、久山町での実証结果を基に、本事业の手法を确立し、他地域で展开するとともに、森林由来以外におけるカーボンオフセット手法の确立についても検讨してまいります。
また、久山町は、九电グループとともに本事业に取り组むことで、町の豊かな自然环境の维持に活かしていく方针です。
九电グループは、これからも、九州から日本の脱炭素をリードする公司グループとして、カーボンニュートラルの実现を目指してまいります。
以上
| 添付ファイル |
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「森林资源を活用したJ-クレジット创出?活用事业」を开始します -福冈県久山町にて事业の実行性?有効性を実証-(印刷用) | (204碍叠) |
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(別紙)事业概要(イメージ) | (335碍叠) | |
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(补足説明资料)森林资源を活用したJ-クレジット创出?活用事业 | (676碍叠) |



