91影视

プレスリリース

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2022年7月29日
91影视株式会社

2022年度(2023年3月期)第1四半期决算についてお知らせします

 2022年度第1四半期(2022年4月1日~2022年6月30日)の业绩が确定しましたのでお知らせします。详细は、决算短信及び决算説明资料をご参照ください。

1 2022年度第1四半期决算概要

 当第1四半期の業績につきましては、燃料価格の上昇により燃料費調整の期ずれ影響の差損が前年同四半期に比べ拡大したことに加え、卸電力市場価格の上昇により購入電力料が増加したことや、原子力発电所の稼働減により燃料費が増加したことなどから、赤字となりました。
 収入面では、国内电気事业において、燃料価格の上昇に伴う燃料费调整の影响などにより小売贩売収入が増加したことに加え、卸売贩売収入が増加したことなどから、売上高は前年同四半期に比べ24.8%増の4,367亿円、経常収益は25.8%増の4,436亿円となりました。
 支出面では、国内電気事業において、燃料価格の上昇や原子力発电所の稼働減などにより燃料費が増加したことに加え、卸電力市場価格の上昇などにより購入電力料が増加したことなどから?経常费用は49.4%増の4,909億円となりました。
 以上により、経常损益は472亿円の损失、亲会社株主に帰属する四半期纯损益は348亿円の损失となりました。

连结

(亿円、%)

  当第1四半期
(2022年4~6月)
前第1四半期
(2021年4~6月)
増减 増减率
経常収益
売上高摆再掲闭
4,436
4,367
3,527
3,499
909
867
25.8
24.8
経常费用 4,909 3,286 1,622 49.4
経常损益 472 240 713
亲会社株主に帰属する
四半期纯损益
348 158 506

(参考)主要诸元表

  当第1四半期
(2022年4~6月)
前第1四半期
(2021年4~6月)
増减  
  小売贩売电力量 176亿kWh 179亿办奥丑 3亿办奥丑  
卸売贩売电力量 46亿办奥丑 42亿办奥丑 4亿办奥丑  
  総贩売电力量 222亿办奥丑 221亿办奥丑 1亿办奥丑  
原油颁滨贵価格 111$/b 67$/b 44$/b  
為替レート 130円/$ 110円/$ 20円/$  
原子力摆送电端闭
(设备利用率)
31亿办奥丑
(36.1%)
90亿办奥丑
(103.9%)
59亿办奥丑
67.8%)
 
(注) 販売電力量は91影视及び连结子会社(九州電力送配電株式会社、九電みらいエナジー株式会社)の合計値(内部取引消去後)
※ 定格熱出力一定運転により、設備利用率が100%を超える場合がある

2 2022年度(2022年4月1日~2023年3月31日)业绩予想

 2022年度の业绩予想につきましては、ロシア?ウクライナ情势による燃料価格の动向などが极めて不透明な状况であり、业绩予想値を合理的に算定することが困难なことから、売上高、利益ともに未定としております。
 今后、业绩予想が可能となった时点で、速やかにお知らせします。

3 2022年度配当予想

 2022年度の配当予想につきましては、引き続き、安定配当を継続できるよう努力してまいりますが、现时点では、ロシア?ウクライナ情势による燃料価格の动向などが极めて不透明な状况であることから、普通株式、础种优先株式ともに未定としております。
 今后、予想が可能となった时点で、速やかにお知らせします。

以上