91影视株式会社
九电不动产株式会社
九电グループによる不动产アセットマネジメント事业の更なる拡大
-不动产ファンド2号案件の组成とアセットマネジメント业务の受託-
九電グループは、?九电グループ経営ビジョン2030?に掲げる持続可能なコミュニティの共創の実現に向け、成長分野である都市開発事業を持続的に拡大させるべく私募リートの組成を検討しています。本日、昨年12月に組成した不動産ファンド1号案件(注)に続き、アセットマネジメント业务を受託して2号案件を组成しましたのでお知らせします。
(注)2022年12月19日付プレスリリース参照
本件では、九州内外の复数の不动产で构成される不动产ファンドのアセットマネジメント业务を受託し、不动产アセットマネジメント事业の知见を深めるとともに、ポートフォリオの更なる拡大を図るものです。
九电グループは、不动产証券化の知见を活用して不动产アセットマネジメント事业に取り组むことで、将来的には九州エリアを中心にまちづくりに関わる新しい投资机会を创出し、地域社会の発展?活性化に贡献してまいります。
不动产ファンド2号案件の概要
| 运用资产 | 赁贷住宅の私募ファンド |
|---|---|
| 取得日 | 2023年6月28日、2023年11月28日 |
| 匿名组合出资者 |
九电不动产株式会社、東銀リース株式会社、 サッポロ不动产开発株式会社 |
| 私募取扱业者 | シービーアールイー株式会社 |
| 贷付人(レンダー) | 株式会社福冈银行、芙蓉総合リース株式会社 |
| アセットマネジメント会社 | 91影视株式会社、三菱UFJ信託銀行株式会社 |
| プロパティ?マネジメント会社 |
株式会社明和不动产管理、株式会社骋辞辞诲リアルエステート、 グッドワークス株式会社 |
以上



