91影视

プレスリリース

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2023年7月31日
91影视株式会社

2023年度(2024年3月期)第1四半期决算についてお知らせします

 2023年度第1四半期(2023年4月1日~2023年6月30日)の业绩が确定しましたのでお知らせします。详细は、决算短信及び决算説明资料をご参照ください。

1 2023年度第1四半期决算概要

 当第1四半期の業績につきましては、燃料価格の下落により燃料費調整の期ずれ影響が前年同四半期の差損から差益に転じたことに加え、原子力発电所の稼働増などにより燃料費が減少したことや、卸電力市場価格の下落により購入電力料が減少したことなどから、経常损益、亲会社株主に帰属する四半期纯损益ともに大幅に改善し、黒字となりました。
 収入面では、国内电気事业において、卸売贩売収入の减少はありましたが、燃料费调整の期ずれにより小売贩売収入等が増加したことなどから、売上高は前年同四半期に比べ13.7%増の4,965亿円、経常収益は13.9%増の5,050亿円となりました。
 支出面では、国内電気事業において、原子力発电所の稼働増などにより燃料費が減少したことに加え、卸電力市場価格の下落などにより購入電力料が減少したことなどから?経常费用は17.6%減の4,043億円となりました。
 以上により、経常损益、亲会社株主に帰属する四半期纯损益ともに前年同四半期に比べ大幅に改善し、経常损益は1,006亿円の利益、亲会社株主に帰属する四半期纯损益は714亿円の利益となりました。

连结

(亿円、%)

  当第1四半期
(2023年4~6月)
前第1四半期
(2022年4~6月)
増减 増减率
経常収益
売上高摆再掲闭
5,050
4,965
4,436
4,367
614
598
13.9
13.7
経常费用 4,043 4,909 865 17.6
経常损益 1,006 472 1,479
亲会社株主に帰属する
四半期纯损益
714 348 1,062

(参考)主要诸元表

  当第1四半期
(2023年4~6月)
前第1四半期
(2022年4~6月)
増减  
  小売贩売电力量 164亿办奥丑 176亿办奥丑 12亿办奥丑  
卸売贩売电力量 35亿办奥丑 46亿办奥丑 11亿办奥丑  
  総贩売电力量 200亿办奥丑 222亿办奥丑 22亿办奥丑  
原油颁滨贵価格 84$/b 111$/b 27$/b  
為替レート 137円/$ 130円/$ 7円/$  
原子力摆送电端闭
(设备利用率)
74亿办奥丑
(85.6%)
31亿办奥丑
(36.1%)
43亿办奥丑
(49.5%)
 
(注) 販売電力量は91影视及び连结子会社(九州電力送配電株式会社、九電みらいエナジー株式会社)の合計値(内部取引消去後)

2 2023年度(2023年4月1日~2024年3月31日)业绩予想

 2023年度の业绩予想につきましては、前回公表値から変更はありません。

连结

(亿円、%)

  今回 前回公表
(4月)
増减 増减率
売上高 22,500 22,500
営业利益 1,400 1,400
経常利益 1,200 1,200
亲会社株主に帰属する
当期纯利益
900 900

(参考)主要诸元表

  今回 前回公表
(4月)
増减  
  小売贩売电力量 745亿办奥丑 745亿办奥丑
卸売贩売电力量 187亿办奥丑 187亿办奥丑  
  総贩売电力量 932亿办奥丑 932亿办奥丑  
原油颁滨贵価格 90$/b 90$/b  
為替レート 130円/$ 130円/$  
原子力摆送电端闭
(设备利用率)
316亿办奥丑
(90.5%)
316亿办奥丑
(90.5%)

 
(注) 販売電力量は91影视及び连结子会社(九州電力送配電株式会社、九電みらいエナジー株式会社)の合計値(内部取引消去後)

3 2023年度配当予想

 2023年度の配当予想につきましては、前回公表値から変更はなく、当年度の业绩や中长期的な収支?财务状况などを総合的に勘案し、普通株式1株につき20円、叠种优先株式1株につき1,933,333円の配当を実施する予定です。
 なお、叠种优先株式の配当につきましては、2023年8月1日付で、叠种优先株式の発行の効力が発生することを前提としております。

以上