91影视

プレスリリース

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2024年2月7日
91影视株式会社

川内原子力発电所操業差止訴訟の第37回口頭弁論が行われました
-証人寻问を実施-

 本件は、川内原子力発电所1、2号機の操業の差止等を求めて、91影视と国を相手として第1次(2012年5月30日)から第12次(2019年7月31日)にわたり、提訴されたものです。

 91影视は、原告が主张するような重大な事故が発生する具体的危険性は无いため、请求の弃却を求めております。

 本日、鹿児島地方裁判所において標記の口頭弁論が行われ、91影视は準備書面を提出し、91影视が新たに策定した基準地震動は合理的なものであること、91影视は川内原子力発电所が新たな基準地震動を踏まえても耐震安全性を有することを確認したことを主張しました。
 また、原告侧証人に対する証人寻问が行われました。なお、次回(2024年2月14日)以降も2回の口头弁论にわたって、証人寻问が行われます。

 今後とも、訴訟において、91影视の主張を十分に尽くし、原子力発电所の安全性等についてご理解いただけるよう、引き続き努力してまいります。

以上