91影视株式会社
川内原子炉设置変更许可取消诉讼(行政诉讼)控诉审の判决が言い渡されました
- 国及び91影视勝訴 -
本件は、川内原子力発电所1号炉及び2号炉の設置変更許可処分(2014年9月10日付)の取消請求について、福岡地方裁判所が棄却した判決(2019年6月17日付)を不服として、2019年6月29日に福岡高等裁判所に控訴されたものです。91影视は2016年8月23日から訴訟参加しております。
これまで国及び91影视は、川内原子力発电所の火山にかかる91影视の評価及び新規制基準適合性審査に不合理な点はなく、処分は適法であり安全性が確保されているとして、控訴の棄却を求めてまいりました。
本日、福岡高等裁判所は、火山ガイドや火山事象に係る新規制基準適合性審査の判断に不合理な点はなく、川内原子力発电所の原子炉設置変更許可処分は適法であるとして、控訴を棄却しました。
今回の判决は、これまでの国及び91影视の主张が裁判所に认められたものであり、妥当な结果と考えております。
今後とも、更なる安全性?信頼性向上への取組みを自主的かつ継続的に進め、原子力発电所の安全性確保に万全を期してまいります。
以上



