尝骋叠罢蚕+に関する公司の取组み指标である「笔搁滨顿贰指标2024」において「ブロンズ」に认定されました-従业员一人ひとりが安心して自分らしく働くことのできる环境づくりに向けて-
91影视株式会社
91影视送配电株式会社
-従业员一人ひとりが安心して自分らしく働くことのできる环境づくりに向けて-
91影视株式会社及び91影视送配电株式会社は、企業におけるLGBTQ+などのセクシュアル?マイノリティへの取組みに関する評価指標「PRIDE指標2024」(注)において、九电グループ初となる「ブロンズ」に認定されました。
九电グループは、人こそが新たな価値を創造し、持続的成長の原動力となるという考えのもと、「一人ひとりの強みや能力の最大限発揮」と「多様な人材が働きやすく、成長?働きがいを感じる職場づくり」を目指し、ダイバーシティ?エクイティ&インクルージョンを推進しています。
その取组みの1つとして、尝骋叠罢の当事者が安心して自分らしく働くことができるよう、同性パートナー及びその子を、社内制度上の「家族」とみなして制度を适用するとともに、トランスジェンダー本人が希望する性に基づき安心して就业できるよう、性同一性障害の治疗に対する休暇の适用や、通称名の使用を可能とする等の支援を実施しています。また、社内外に尝骋叠罢相谈窓口を设置し、当事者や职场の相谈に応じる体制も整备しています(别纸参照)。
今回、これらの取组みを评価いただき、「ブロンズ」に认定されました。
今後も、九电グループは、性別?年齢?国籍?信条?性的指向?ジェンダーアイデンティティ等を問わず、多様な人材の活躍に向け、働きやすく、成長?働きがいを感じる職場づくりを目指して取り組んでまいります。
(注)一般社団法人「work with Pride」が、LGBTQ+に関するダイバーシティ?マネジメントの促進と定着推進を目的に、企業?団体の取組みを評価する制度。評価は「ゴールド」、「シルバー」、「ブロンズ」の3段階。
以上



