电源线の工事费负担金
接続供给または振替供给の実施に伴い、発电所を91影视の送配电设备(以下、ネットワーク设备といいます。)に接続するために受电侧接続设备(以下、电源线といいます。)を新たに施设するときには、91影视は、工事费负担金を申し受けます。
1.电源线とは
电源线とは、発电所から91影视が受电することを主たる目的とする供给设备をいいます。
なお、発电所の停止时等にネットワーク设备侧から电気の供给を受ける契约がある场合には、91影视が受电する最大电力とネットワーク侧から供给する最大电力とを比较して、91影视が受电する最大电力の方が大きい场合が电源线となります。

91影视が受电する最大电力
ネットワーク侧から供给する最大电力の场合、电源线となります。
91影视が受电する最大电力
ネットワーク侧から供给する最大电力の场合、负荷线となります。
2.工事费负担金の対象となる设备(図中の太线部分)
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発电所から最初の91影视変电所または开闭所(発电所への事故波及の防止のための専用の変电所?开闭所を除きます。)までの间の91影视供给设备で、発电所の接続にともなって工事が必要となる部分が工事费负担金の対象となります。
変电所に接続する场合

送电线から分岐する场合

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発电所への事故波及のために専用の変电所?开闭所を施设する场合には、専用ではない変电所?开闭所までの供给设备が対象となります。

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特别高圧で受电する电気について、施设后3年以内の既设の供给设备を利用する场合は、その部分を新たに施设する受电侧接続设备とみなして、工事费负担金の対象といたします。
3.复数の契约者が电源线を共用する场合の工事费负担金の扱い
复数の契约者の同时申込みまたは共同申込みの场合
- 复数の契约者が同时に申込みをされる场合、全部または一部を共用する电源线(以下、共同电源线といいます。)を1件の工事として新たに施设いたします。この场合、共同电源线部分の工事费负担金は、原则として、契约受电电力の比で按分し、算定いたします。
- なお、复数の契约者が共同して申込みをされる场合、1申込みとして工事费负担金を算定いたします。
(注)共同电源线の容量は、当该2以上の契约により同时に受电する最大电力が基準となります。

- 契约者础の工事费负担金は、补部分の工事费と肠部分の工事费(契约受电电力比で按分后)をあわせたものとなります。
- 契约者叠の工事费负担金は、产部分の工事费と肠部分の工事费(契约受电电力比で按分后)をあわせたものとなります。
后発の契约者が施设后3年以内の电源线を利用する场合
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特别高圧で受电する电気について、后発の契约者が施设后3年以内の既设の电源线の全部または一部を利用する场合、利用部分を施设时点において共同电源线として施设したものとみなし、工事费を再算定いたします。

- 后発の契约者の工事费负担金は、补部分の工事费と产部分の工事费(再算定后)をあわせたものとなります。



